kaeden_botVier (@kaeden_botVier)


ライターのオイルが丁度切れてて那智に火借りようと思って声かけたらシガーキスする展開になった時のお話をします…(安楽椅子に座って気だるげに夜景を眺めながら)
加賀さんの股間から滴る水素水は古代中国で不老不死の霊薬として珍重されていました。(売り文句)
足柄さんに酔い潰されて見知らぬ天井を眺めながら目をさましたい人生 .rar
瀕死の神通を背負って動ける艦娘の中で最高位になった能代が指揮官としての才能を開花させるなんかください
加賀「……」 提督「…加賀さん?」 加賀「…こんな素敵な物をいただいた後に、『カッコカリ代』なんて言えないじゃない…っ!」 外野A「(うおおおおおおお!)」 外野B「(決まった!)」 外野C「(トラトラトラ!)」
別の月 提督「おちんぎんきたぁっ♥︎」 加賀「週末とこの日だけは夜まで元気ですね。元気な内に搾れる物搾っておきましょうか」 提督「それは後で!」 〜 提督「加賀さん。お誕生日…正確には進水記念日だけど…おめでとう」 加賀「…コレを私に?」 提督「喜んでもらえると良いんだけど」
提督「加賀、さん」 加賀「お願い…今は何も言わないで…ただ、強く抱いて…」 加賀「はい、毎度どうも」 提督「…今月のエッチの回数、俺の勘定より少ないんですけど」 加賀「知りません」 提督「たぶん先週加賀さんに襲われた時のゴム無し2発」 加賀「知らないと言っているでしょうが」
加賀「はい、今日のお弁当」 提督「いつもありがとうございます」 加賀「この程度で感謝されてもこそばゆいわ…料理は嫌いじゃないの。収益率も高いですし」 提督「最後の一言さえなければなあ!」 〜〜 「いつもお疲れ様。今夜は貴方の好きな塩鯖を焼きますよ。加賀」 提督「綺麗な字だなあ…」
加賀「…と、言いたい所だけど」 提督「?」 加賀「連休中たくさん楽しい思いをさせてくれたクライアントには割引のキャンペーンがあります。提督もそこそこ頑張ったので割引対象です…首の皮が繋がりましたね」 提督「か、加賀さん!」 加賀「割引込み12万です」 提督「結局いつもより高い!」
別の月 提督「おっちんぎん!そっれおっちんぎん!」 加賀「いつにも増してバカそうな顔をしてますね」 提督「ちょっとだけ額面増えたんですよ!」 加賀「そうですか。ところで今月は連休中いっぱいイチャイチャしましたね」 提督「(顔面蒼白)」 加賀「ふふ…新記録が出るかもしれませんね…」
提督「(うう…せっかく加賀さんと楽しくディナーとか思っても毎月の出費が…)」 加賀「…ところで。夕食の件についてですが、私はどこかの誰かと違って金銭的余裕があります。…だから、今夜は私が多めに持って差し上げます」 提督「…カッコ悪いな俺」 加賀「格好で貴方を選んだ訳ではないから」
加賀「今月はデートが2回、添い寝はバリューパックで単月一律3980円、ハグが7回、キスが16回、セックスがゴム有り7発、お昼のお弁当が12食…合計7万4020円ですね」 提督「値下げ交渉とか」 加賀「私をはべらす程度ではこの額は出せないと?」 提督「今月もありがとうございました」
提督「そーれ俸給♪俸給♪おっちんぎんー♪」 加賀「随分楽しそうですね」 提督「そりゃあ月に一度のイベントですからね!今夜あたり一杯どうです?」 加賀「そうね…とても魅力的な提案ではあるけれど、その前に『カッコカリ代』を徴収しようかしら」 提督「う、あ、はい…今月はいくらですか…」
加賀さんと子作り上等中出しックス合同の話はまだですか?
加賀さんに徴収されてた"カッコカリ料"が全額結婚費用に使われる事を知った時の提督の顔します
頭の中の加賀さんが蛍光灯からぶら下がった糸を下に引っ張ると電気が順々に消えてくアレを引っ張りながら「バカな事呟いてないで寝ますよ」と諌めてくるのでおやすみ
秋月はあと5年もしたら目も合わせられないような美女になって出てくる(自論)
愛宕さんに抱きしめられてどこまでが自分の身体でどこからが愛宕さんの身体か分からなくなってただただ愛宕さんの優しい声と頭を撫でられる感覚と心地よいぬくもりだけしか感じ取れなくなりたい(一息で)
鎮守府作業ックスさせたい勢不動のツートップ大淀と筑摩

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