kansyoku_bot (@kansyoku_bot)


トキヤ:チャーリーとチョコレート工場見たいですねと話していたら、聖川さんに「工場が見たいのか?いいぞ、どこにあるだろうか?」と真剣に言われました…映画ですよ聖川さん… 音也:工場見学に乗り気なのも問題だね レン:自分のことをチャーリーだと思ってるのも問題だ
レン:イッチーのどこがいいんだい? 真斗:とても優しいぞ。服等もよく買ってくれる トキヤ:服…? 真斗:買ってくれただろう?ナース服やチャイナ服やメイド服等 トキヤ:ッ!そ、それは… レン:へぇwwwおさかんだねwwwww 真斗:あぁ(←意味わかってない)
トキヤ:受信メールをきっちりフォルダ分けする聖川さん。私達ST☆RISHのフォルダはあるのか聞いたら、もうこれ以上フォルダの数は増やせないそうです。少し寂しく感じつつどこに入れてるのか聞いたら、家族フォルダだそうです。「家族みたいなものだろう」と
音也:早乙女学園時代、学園祭でおにぎり屋台をやったんだけど売れ行きがよくなかった。ふと思いついて「マサが握った真心おにぎり」って表記したらあっという間にトキヤが全部買い占めていった。ホントは那月が全部握ってるんだけどね
トキヤ:とりあえず私をけなしてみてください 音也:トキヤのご両親かわいそう トキヤ:そういう心にくるのはやめてください
トキヤ:何気なく音也に「ティッシュはないのですか?」と聞いたら「トキヤが夜いっぱい使うからないよ」とカウンターが
トキヤ:もう私と目合わせてくれるは隠し撮りした写真の聖川さんぐらいです…
真斗:酒の席で、酔った一ノ瀬に泣きながら「実は私と聖川さんは血が繋がってないんですぅぅぅ・・・」と言われ一瞬ショックを受けたけが、よく考えなくても当然であった
音也:トキヤが風邪で寝込んだ。マサがおろおろしながら「一ノ瀬、何か欲しいものはあるか?」って聞いてて、トキヤがハァハァ言いながら「氷枕…」って頼んだら、マサは一生懸命コリラックマのぬいぐるみを運んで来てトキヤの隣に寝かせてた
音也:早乙女学園時代、Aクラスのみんなで帰ってるとき「犬がきたぞおお。ぎゃあああ」 とかふざけてたらマサの後つけてたトキヤがびびって一人で池に落ちた
トキヤ:愛というのは「この人となら不幸になってもいい」という気持ちのことらしいですよ 真斗「俺は一ノ瀬がいてくれるなら不幸になっても構わないぞ。…しかし、俺は一ノ瀬と一緒にいると不幸にはならないな…、困ったものだ… トキヤ:(失神)
レン:リア充爆発しろって皆言うけどさ、 イッチー「嫌です!爆発しては嫌です!」聖川「危ないから離れていろ!」イッチー「嫌です!聖川さんが死んだら生きていけません!私も死にます!」聖川「馬鹿者…絶対離さんからな」イッチー「私…世界一の幸せものです…」とかやるんだよ?本当に見たい?
音也:早乙女学園時代、学園祭でおにぎり屋台をやったんだけど売れ行きがよくなかった。ふと思いついて「マサが握った真心おにぎり」って表記したらあっという間にトキヤが全部買い占めていった。ホントは那月が全部握ってるんだけどね
レン:レストランで隣にイッチーと聖川が座っていて、ウェーターが料理を持ってきた。「鈴木でございます」とウェーターが言った。聖川が「聖川だ」、イッチーが「一ノ瀬です」って言った。ウェーターは小刻みに震えながら「本日のお勧めの魚のスズキでございます」って説明してた
トキヤ:♂ポケモンに自分の名前、♀ポケモンに聖川さんの名前付けて預けて卵を産ませまくっていました
トキヤ:聖川さんから「『好き』と十回言ってくれ」と言われたので「(ひっかけクイズでしょうか)」と思いつつ「すきすき…すき」と言ったら、聖川さんは「ありがとう、俺も好きだ」と。何ですかその高等テクニックは
トキヤ:眠れない夜はと時々聖川さんの部屋に忍び込んで眠ってる聖川さんの目の前でヒゲダンスを踊ります。聖川さんが起きないよう爪先立ちで、静かに床が鳴らないように。絶対バレていないと思っていました。昨日の夜中、床がミシミシ鳴る音に目覚ますと目の前で聖川さんがヒゲダンスを踊ってました
レン:レディ達の「生理前だから、ついイライラして貴方に当たっちゃっただけで悪気はなかったの…」を認めてしまったら、イッチーの「自慰前なので、ついムラムラして聖川さんを襲ってしまっただけで悪気はなかったんです…」だって認められなくちゃならないことになるよ
トキヤ:さすが聖川さん!!!! 音也:もう!いきなり大きな声出さないでよ! トキヤ:(さすが聖川さん)  音也:トキヤ、直接脳内に…
真斗: 黒崎さんの自転車を借りたらブレーキが壊れており植木に突っ込んでしまい服が破れぼろぼろの状態で帰宅した。そうしたら一ノ瀬に「誰にやられたんですか!?」と聞かれ、黒崎さんの自転車で…と言うつもりが痛みでうまく言えず「く…黒崎さん…」と呟くと一ノ瀬は倒れて気絶した

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