TOmg_pasu_bot (@TOmg_pasu_bot)


アルカ「私は現オルドヌング国国王、アルカ・シンティリーオ・ソルジャンテ。まだ至らぬ点は多いが国王としてしっかりやっていこうと思っている。どうかついて来てほしい!」
ウンディーネ「みんなわりと服装に自由きいていいよね。私は下ヒレだし肩なんかついてるしおしゃれできないんだよねぇ…うらやましー」
ウラノア「私はウラノア、ウラノア・ぺルフェクトゥス。人とガジュマを親にもつものだ。あぁ、一応言っておくが私は虎だからな?お魚よりお肉が好きだ!よまぁそれはさておき…共に歌おうか!精霊たちにささげる歌を!」
ウンディーネ「フラウアちゃん恋してるの?うーん!素敵!恋をすると女の子は美しくなるからねぇ。より綺麗になっていく女の子を見るのは実に心が躍るよ」
アステラ「僕はアステラ。アステラ・ぺルフェクトゥス。ハーフだよ。あぁ、僕は虎だから。猫じゃないから。油断してると喉にかみついちゃうよ?…なんてね。よろしく」
アルカ「こっそり脱走なう!だ!」
ウンディーネ「フラウアちゃん恋してるの?うーん!素敵!恋をすると女の子は美しくなるからねぇ。より綺麗になっていく女の子を見るのは実に心が躍るよ」
ウラノア「私はウラノア、ウラノア・ぺルフェクトゥス。人とガジュマを親にもつものだ。あぁ、一応言っておくが私は虎だからな?お魚よりお肉が好きだ!よまぁそれはさておき…共に歌おうか!精霊たちにささげる歌を!」
アルカ「私は現オルドヌング国国王、アルカ・シンティリーオ・ソルジャンテ。まだ至らぬ点は多いが国王としてしっかりやっていこうと思っている。どうかついて来てほしい!」
ウンディーネ「もぉ~、アルカ?お仕事が終わったら遊びにいきなよ?そうじゃないと水の中に閉じ込めちゃうから」
ウンディーネ「シルフちゃーん…また『え、男なの?』っていわれたよー…ショック…」
ウンディーネ「フラウアちゃん、お手紙お願いしてもいいかな?宛先は~…(ごにゃごにょ)お願いしていいかな?彼の居場所、私には分からないんだ」
ウンディーネ「ヴォルトちゃん、あう(ぱちっ)な、なんかいやなことでもあったのかい…?(しびれびれ)」
アルカ「か、辛いものはダメだからな!!あれは舌が痛くなってしまう…」
ウラノア「みんなでお茶会をしよう!きっと楽しいし明るい気持ちになれるはずだ!」
ウラノア「この歌を精霊たちに捧げよう!さぁ、思う存分暴れてくれたまえ!」
ウラノア「夢を見るんだ。青い空の下に、私とよく似た子達がたっている夢。私達はその青空の下から出ることはできない。なぜなら、私たち自身がその空だから。不思議な話をしたね。忘れてくれてかまわないよ」
ウンディーネ「私はウンディーネ。あ、うん、男だけど……そりゃあ精霊に本当は性別なんてないけどさ…それでも女性型男性型とかはあるわけで…そこを決めるのは神さまだし…男だからって文句言われても…」
アステラ「彼女のためだったらこの命だってかける覚悟くらいはある。当然だよ」
アステラ「僕はアステラ。アステラ・ぺルフェクトゥス。ハーフだよ。あぁ、僕は虎だから。猫じゃないから。油断してると喉にかみついちゃうよ?…なんてね。よろしく」

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